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胃がん(6ヵ月発生例)

【症例】

6か月前の検査では異常所見を認めなかったが、今回の検査では噴門部に隆起性病変を認めた。

生検の結果、胃がんが診断し、ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)を施行した。
病理結果:腺がん(adenocarcinoma)

6か月前の上部消化管内視鏡検査


6ヵ月後

今回の上部消化管内視鏡検査